週足チャートで作戦を練ります。#日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信 (1570)

少し長い目で見て作戦を練るために週足チャートを見てみます。

前回、上昇を確定したブレイクポイントは20000辺りとなります。

今回、大幅に下げたので、ここを一番底(第一防衛線)としましょう。

前回のブレイクポイントが発生する前にもたついたところが18000辺りにあり、これを二番底(第二防衛線)とします。

そして、前回安値を見るに16000となりますので、これを三番底(第三防衛線)とします。

日経平均レバレッジ・インデックス連動型上場投信  (1570)  
週足チャート

20000から16000の4000の範囲を見て、どのように玉を立て付けてゆくかをイメージします。

ただし、今回は寄りが結構早かったので、意外と第一防衛線で止まるかもです。

買いの逆張りを基本に据えて、防衛線が破られるたびに売り買い両建ての玉を入れて下値を追います。 

でも、第三防衛線が突破されるとなると、日本経済は終了かもです。

そうなると困るので、政府が買いにくるわけで、一応日本を信用して逆張って行きますね。

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